スマスロ 北斗の拳 転生の章2

スマスロ 北斗の拳 転生の章2

あべし数は厳密にはゲームごとに変動するため、G数⇔あべし数は1対1対応ではありません。ただし実戦上よく使われる

1536あべし ≒ 1024G
1G ≒ 1.5あべし

の近似値で換算すると見やすくなります。

通常AT後 期待値表(等価交換・46枚貸し51枚交換)

G数推定あべし等価46枚貸51枚交換
300G450-98円-1,209円
350G525+214円-899円
400G600+568円-548円
450G675+969円-149円
500G750+1,424円+303円
550G825+1,940円+815円
600G900+2,526円+1,396円
650G975+3,189円+2,055円
700G1,050+3,941円+2,802円
750G1,125+4,795円+3,649円
800G1,200+5,762円+4,610円
850G1,275+6,859円+5,699円
900G1,350+8,103円+6,934円
950G1,425+9,514円+8,335円

リセット後 期待値表(天井1280あべし)

G数推定あべし等価46枚貸51枚交換
0G0-1,348円-2,398円
50G75-1,148円-2,199円
100G150-922円-1,972円
150G225-665円-1,715円
200G300-373円-1,424円
250G375-43円-1,093円
300G450+332円-719円
350G525+757円-294円
400G600+1,238円+188円
450G675+1,785円+734円
500G750+2,404円+1,354円
550G825+3,106円+2,056円
600G900+3,903円+2,853円
650G975+4,806円+3,756円
700G1,050+5,831円+4,780円
750G1,125+6,992円+5,942円
800G1,200+8,309円+7,259円

実戦で使うボーダー

状況等価46枚貸51枚交換
通常AT後850あべし前後900~950あべし
リセット後680あべし前後750あべし前後

実際のホールで一番使いやすいのは 50あべし刻みの期待値表 です。例えば、

  • 650あべし
  • 700あべし
  • 750あべし
  • 800あべし

といった液晶表示そのままの期待値一覧です。

その形式なら、通常AT後・リセット後・等価・46枚貸51枚交換を4列比較した実戦向けの一覧にできます。

シャッター示唆については、メーカー公式の期待値表は出ておらず、現在出回っているものは実戦値・検証値ベースです。そのため「参考値」として見てください。 [slopachi-quest.com], [slotkaguya.work]

シャッター判別対象ゾーン

以下のゾーンでレア役以外からシャッター(または前兆)が発生すると、896あべし以内当選濃厚レベルとされています。 [slopachi-quest.com], [slotkaguya.work]

ゾーン
32~48あべし
160~176あべし
288~304あべし
416~432あべし
480~496あべし

[slopachi-quest.com], [note.com]


シャッター確認後の期待値(AT後)

896あべし以内が見込める状態になるため、通常の期待値より大幅に上がるとされています。 [slotkaguya.work], [note.com]

状態等価目安46枚貸し51枚交換目安
シャッター確認直後(50あべし前後)+2,000~3,000円+1,500~2,500円
160あべし帯で確認+2,500~3,500円+2,000~3,000円
288あべし帯で確認+3,000~4,000円+2,500~3,500円
416あべし帯で確認+4,000円超+3,500円超
480あべし帯で確認+5,000円前後+4,000円前後

※公開シミュレーションや実戦データからの概算。 [slotkaguya.work], [note.com]


実戦向け早見表

状況推奨
32~48あべしでシャッター確認次回ATまで続行
160~176あべしで確認次回ATまで続行
288~304あべしで確認次回ATまで続行
シャッターなしで304あべし到達ヤメ候補
シャッターなしで496あべし到達ほぼ見切り

[slopachi-quest.com], [note.com]


実際の狙い目

最近の期待値勢は、

  • リセット台:0~48あべしだけ回して判別
  • AT後:0~48あべしだけ回して判別
  • シャッター発生 → 896あべしまで追う
  • 非発生 → 即ヤメ

という立ち回りを採用しているケースが多いです。検証ではリセット時の方が期待値が高く、AT後より有利とされています。 [note.com]

もし必要であれば、次に「通常AT後」「リセット」「シャッター確認後」の3パターンを並べた50あべし刻み期待値表 を見やすく作成します。

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